ハハロルではこのたび、全国の50〜79歳の独身男女800人を対象に「50代以上の人とのつながりと社会的フレイルに関する意識調査」を実施しました。
今回の調査では、恋人がいる人はいない人に比べて孤独感が低い傾向がみられたほか、恋人との良好な関係によって、生活の張り合いや外出、身だしなみ、健康意識など、日常生活への前向きな影響を感じている人が多いことがわかりました。こうした関係性は、社会的フレイルの予防にもつながる可能性があります。
また、恋人ができる前の恋活・婚活のプロセスにおいても、身だしなみや外出・活動など、日常生活に前向きな変化がみられていることがわかっています。
人とのつながりは、日々をより前向きに過ごすための大切な要素のひとつです。ぜひ調査結果をご覧ください。
▼プレスリリースはこちら